裏白蛇攻略11:盾合成の結論

以前に盾合成については何度か書いていますが、このたびの5回のクリアで色々と認識も変わっていますので、その辺を集大成としてまとめなおしたいと思います。

●ペリカン3世まで(1~24F)

メイン盾に入れるのは、[弟][う消][金]、次点で[丼][皮]。この階層では[山竜命]はまだ早い。
[丼]は非常に強力だが、メインに入れないと使いにくい。[皮]はアイテム欄が圧迫するまで単体で使うのも良い。食料系はどちらも最下位に付ける。

[う消][金]を可能な限り上位に付ける。[う消][金]の上に2つ以上別の印が入ってしまった場合は、毒消し草とメッキor金の盾を確保する。


●ペリカン4世1st(47~49F)

[山][命]を入れて[弟][丼][皮]を押し出す。[竜]はまだ。この階層からは[命]が[弟]よりも圧倒的に強くなる。
[う消][金]を最下位まで下げる。この作業は必ず行う。

●ペリカン4世2nd(76~81F)

[山竜]があるなら必ず入れる。ベースの獣王などが確保できていない場合は、ドラゴンシールドをメインにする。
[う消][金]を押し出す。
アークドラゴン対策を取る必要があるので、[弟]の価値が再び上がる。そのため、最低一つは[弟]を入れて、残りで[命]と[弟]のバランスを考える。目安としては、防御力が60あるなら[弟]、ないなら[命]を優先。ただし[竜]があるなら[弟]は一つで十分。

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こうしてまとめてみると、意外と単純ですね。
ここに上げられていない印は基本的に使いません。[識眠]あたりは[命弟]に全然及ばないので止めておいたほうが無難です。
また、これ以外の階層でもペリカンは出ますが、デビカンと一緒で危険だったり、かんべんが退場していなくで押し出せなかったりと色々不具合がありますので、無理しない方が良いかと思います。

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